みかん47号、出動! (神話・SHINHWA 放送予定)

神話(エリック、イ・ミヌ、キム・ドンワン、シン・へソン、チョンジン、エンディ)出演のTV番組 放送予定 

ドンワン、韓国ファンミーティング前に記者会見!!(記事、写真)

キム・ドンワン2010120905


7日に除隊したばかりの
神話(SHINHWA)メンバー、キム・ドンワンさんが
今日、韓国ペンミを前にして、
記者会見でいろいろ語ってくれています(*^_^*)!!

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最初に所属したSMエンタへの感謝の気持ち・・・、
それはファンにとっても同じです・・・。

ドンワンに声をかけてスカウトしてくれて、
神話に入れてくれて、神話というグループを
作ってくれたこと。
その事には本当に感謝しています・・・m(_ _)m。


新たな出発を前に、そうしてSM時代にまで
思いをはせた義理固いドンワン・・・、
ドンワンらしいです・・・!!

キム・ドンワン2010120902


日本活動を前に、こうして韓国でまず
ファンミーティングをした、
そのドンワンの気持ちを韓国ペンの皆様も
きっととても喜んでくださっているでしょうし、
日本活動だけでなく、その後の韓国での活動も
きっとうまく行くのではないでしょうか・・(*^_^*)!!


へソンとのアジアツアー、ぜひ実現してほしいですし、
可能ならエリックも呼んでください・・・(≧▽≦)♪

結婚、兵役、演技について・・・本当にいろいろ語ってくれてます!!



以下、記事5つです。翻訳機使用、一部意訳しています。



    -------------

キム・ドンワン、演技に注力する…
'神話'は2012年以後


[ニューシス] 2010年12月09日(木)午後07:31

“演出者の言うとおり、最善を尽くして演技するでしょう。
ベッドシーンも辞しません。”


7日招集解除されたグループ‘神話’のメンバー、
キム・ドンワン(31)は9日、
“来年から本格的な演技者に出るために
刻苦の努力をつくすでしょう。”

と明らかにした。

キム・ドンワンは神話メンバーで有名だが、
代替服務前、演技者としても活発に活動した。

2002年KBS 2TV ‘天国の子供たち’でデビュー、
ヒョンビン(28)等と共に出演した映画‘まわし蹴り’(2004)を通じて
演技力を認められた。

KBS 2TV ‘悲しみよ、さようなら’(2005)、
SBS TV ‘愛する人よ’(2007)等に出てきた。


キム・ドンワンは

“普通の男を演技してみたい気持ちが最も大きいです。”

としつつも

“小さくても大きくても私にまかされたキャラクターに
最善を尽くしたいです。”


と目を輝かせた。


キム・ドンワンが活躍した時と状況が大いに変わった。

“現アイドルより私が良い点は深みのある感じ”

としながら笑った。


KBS 2TV ‘シンデレラのお姉さん’に出演した
グループ‘2PM’のテギョン(22)が演技が上手だと挙げた。

“テギョンだけでなく数多くのアイドルが、
先輩と環境に臆しないで演技することがすごい。”


として

“そのような姿が私にとても刺激になります。”

と打ち明けた。


招集解除後、初めての公式活動として
ファンミーティングを選んだ。

“本意と違って日本で先に活動を始めることになりました。”
として

“韓国ファンたちに先に会うべきだとの考えで
ファンミーティングを開くことになりました。”


と説明した。


西大門区庁文化体育観で招集解除申告をした当日、
韓国と日本だけでなくブルネイとマレーシアなど
東南アジア ファンたちも相当数現場を訪ねた。

“私がアジア人であるからアジア各地から訪ねてきたようです。”

と照れながらも

“同じマネージメント社のシン・ヘソンと共に
東南アジアで必ず一度公演したいです。”


と望んだ。


代替服務は

“軍服務ほどではないが大変でストレスを受ける部分があった。
それでも精神的な休息になったようです。”


と満足した。

“多くのことを悟る時間でした。
もう少し早く行ってきたら良かったという気もします。”


招集が解除される頃に西大門区広報大使になった。

“区庁の方たちと楽しく良く過ごしたが、
そのような部分らを良く見てくださったようです。”


としながら

“西大門区中に大学が多いので
行事を開催する時、一緒に参加したいです。”


として楽しみな様子だった。


神話活動再開時期に対しては

“まだ一人で考えているだけだが、
2012年秋には必ずアルバムを出さなければならない”


という気持ちだ。

“2012年初めにメンバーらの軍服務が全部終わります”

として

“大変ですが時間がかかればさらに集まりにくくなるでしょう”

と見通した。


結婚は

“神話メンバーら同士、三十五才や三十六才を
越えないようにしようと話します。”


と伝えた。

グループ‘少女時代’を筆頭に、
‘東方神起’ ‘2PM’ ‘超新星’ ‘BEAST’ ‘4minutes’等
韓国アイドル グループの日本国内人気が相当ある。

このような基盤を押し固めておいた初めは
神話ということができる。

キム・ドンワンは

“神話自らのおかげというよりは、
神話のマネージメント社であったSMエンターテイメントの
チャレンジ精神のおかげであるようです”


として

“そのような部分らが、現在日本内の
韓流の基礎になったし、そのおかげで私も
現地でベスト アルバムを発売することができるようになったようです。”


“所属会社であったSMに対する感謝の気持ちがあります。”

と、感謝した。



この日午後キム・ドンワンはソウル、サンミョンアートセンター
ケダンホールでファンミーティングを開いた。

韓国だけでなく日本などアジア各国から来たファン
1000人が殺到した。

キム・ドンワンは1集収録曲‘Kim dongwan is’等
6曲を聞かせた。

ファンたちと対話の時間も用意された。

一方、キム・ドンワンは15日日本でソロアルバム
‘キム・ドンワン ジャパン プレミアム ベスト’を発表する。

18日東京ファンミーティングも予定されている。

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'カムバック'キム・ドンワン
"アイドルと演技対決? テギョン卓越"


[スターニュース] 2010年12月09日(木)午後06:55

グループ神話メンバーキム・ドンワン(31)が
アイドル出身演技者らとの競争に自信を見せた。

(中略)


この日行事に先立ち記者会見に参加したキム・ドンワンは
'アイドル出身演技者らとの競争できる点は何なのか'という質問に

"私だけの深みのある感じが武器であるようです"

として自信を見せた。

引き続き演技力が卓越した後輩アイドル出身演技者として
2PMのテギョンを挙げた。

キム・ドンワンは

"特にテギョンが演技が上手なようだ。
先輩らや環境に気後れせずに、上手にする姿が
見栄えが良い"


と話した。

キム・ドンワンは年末まで日本活動を終えた後、
来年国内で演技者活動に突入する。

彼は

"まだ具体的な計画はないが、国内では
演技者で始めることができるように準備する。
歌手よりは演技活動に注力するだろう"


と今後の活動を予告した。

  (以下略)

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キム・ドンワン
"メンバーらと36~37才は越えずに
必ず結婚しようと話す"


[TVデイリー] 2010年12月09日(木)午後06:59

9日午後6時ソウル、サンミョンアートセンターで
神話メンバーキム・ドンワンの
単独ファンミーティング'招集式'記者懇談会が
開かれた。

この日キム・ドンワンは
"メンバーらと結婚に関連した話をするか?"
という質問に

"当然です。 皆35~36才は越えずにしようと話しています"

と話した。

1979年生まれのキム・ドンワンは現在31才で
目標(?) 年齢まで4年ほど残ったわけだ。


引き続きキム・ドンワンは

"今は結婚する女性でなければ、
付き合うことも難しいという気がします。

以前にはそれぞれ女性を連れて集まったりもしたが、
今は男たちどうし集まって結婚の話をしています"


と話して笑いを与えた。

 (以下略)

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キム・ドンワン
"軍隊、もっと早く行ってきたならば
良かったものを.."


[アジア経済] 2010年12月09日(木)午後06:48

"軍隊、早く行ってきたらもっと良かったこと"

  (中略)

キム・ドンワンは


"軍入隊当時、ストレスと懐疑感に疲れていた状況でした"

として

"今は意欲が充満しています。
公益勤務で過ごした時間が多い役に立った"


と話した。

彼は引き続き

"それもそのはず19年ぶりに規則的な生活をして、
半強制的に休息を取りました"


として

"過去には友人ら会って酒を飲むことが、休息だと考えましたが、
何もしないのも休息という気がしました"


と笑ってみせた。


キム・ドンワンは

"精神的にたくさん休みました。
軍隊をもっと早く行ってきたらより良かったと考えたりします"


と付け加えた。

この日ファンミーティング現場には、
零下の寒い気候にもかかわらず、
1千人余りのファンたちが集まって、
彼の冷めなかった人気を誇示した。

  (以下、略)

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キム・ドンワン、
KARAに対する無限愛情
"ファンミーティング行きたい~!"


[TVデイリー] 2010年12月09日(木)午後07:20

 (略)

(※除隊)当時キム・ドンワンは、

"最も大きい慰労を与えたKARAに感謝します。
この前、道路で偶然にあったことがあります。
サインを受けたかったがじっと我慢しました"


と話して笑いを誘ったことがある。


この日キム・ドンワンは

"誰のファンミーティングに行きたいか?"

という質問に全く躊躇せず

"KARA"

と答えた。

もちろん返事と同時に彼の顔には微笑が浮かんだ。


引き続き"ファンミーティングにKARAを
招きたいという気持ちはなかったか?"という質問に

"ファンたちが集まる席なのに、
女性の方をどうして招請することができますか..."


として言葉を濁したが、
ファンたちに対する義理だけは徹底して守って
目を引いた。

  (以下略)

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